sWS 60cm INFRARED SEARCHLIGHT CARRIER UHU
sWSは重国防軍牽引車は第2次世界大戦中ドイツ軍が使用したハーフトラックで、 1943年から生産が始まり825両が生産されました。赤外線暗視観測装置を搭載しています。

ライオンロア 1/35 WWII 独重国防軍牽引車(sWS)ウーフー赤外線暗視観測装置搭載型、完成です。
赤外線暗視観測装置は非常に細かく再現されており、リアルに仕上がります。
フィギュアはジャンクパーツのものを組み合わせて使用。左腕は合うものがなかったのでパテでスクラッチしています。
ヘッドはミニアートのものを使用。厳しい表情が気に入っています。塗装はすべてアクリルを使用しています。

(アーマーモデリング誌 2009年8月号に掲載されました)

製作記