SAM-6 Gainful
 本車は地上部隊を敵の航空機の攻撃から守る中・低高度を目標とする自走防空システムとして1958年に開発が始まった。車体はASU-85空挺対戦車自走砲のコンポーネントを流用した装軌式の2P25と呼ばれるもので、ここに3発の3M9地対空ミサイルを横一列に搭載したミサイルランチャーを搭載した。2P25は同時代の対空戦車であるZSU-23-4「シルカ」でも使用された。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

トランペッターのSAM-6対空ミサイル「ゲインフル」、完成です。
地面はディオラマ用の土として売っていたものをそのまま撒いて、水溶き木工用ボンドで定着させています。
塗装はドライブラシを強めに行うので、小石がポロポロ剥がれますが気にせず擦り続けます。
最近、ドライブラシを多用している気が・・・・・・

製作記