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タイトル キットメーカー名 キット(合い、精度等) 自己採点 ひと言  
Watch out back! BEDFORD QL GUN PORTEE(ITALERI) B 89 いつか作りたいと思い続けて、やっと作れた作品。大昔のキットだが素晴らしい。塗装も上手く行った。
Fleeting rest (束の間の休息) M24 CHAFFEE (TAMIYA-ITALERI) A 88 タミヤの3Dフィギュア+ヴァーリンデンの建物に助けられた。奇しくも完成時にヴァーリンデンの廃業のニュースが。 関西AFVの会 2016 銅賞  タミヤニュース 掲載
Atack and Attack (Berlin 1945) T34/85(DRAGON) A 87 ミニアートの工場に助けられた。ズベズダのフィギュアもいい仕事をしてくれた。でもフィギュアの塗りは50%の出来。
Way of mud and fallen leaves T-35(zvezda) B 86 残念ながら一昔前のキットだが仕上がりはカッコイイ。凹凸が多いので塗装映えした。 AM誌 2016.9掲載
SU-76M (TAMIYA) A 86 タミヤの最新キットを作りたかった。キャタは少し苦労するが問題なし。剥がし技法は自分には合わないことがはっきりした。
D9R (MENG MODEL) A 86 汚し塗装への挑戦のつもりで挑んだ。まだ不満は残るが今の実力ではこれが限界か。でももう一段、上げれそうな気はする。 Model Military International誌 113 掲載
S-65 (TRUMPETER) A 86 4年前に完成したものを、見ていたら汚しが気に食わず、キャタピラを中心に汚しを追加した。石膏がいい感じ。
PzKpfw 1 ausf.A (DRAGON) A 85 小さな車体に振り幅最大のグラデーションを付けた。 AM誌 2017.2掲載
Firefly IC (ASUKA) A 85 汚しを少しづつ、いつもより手順を多くして塗装した。エアブラシで車両、荷物、フィギュアを限界まで陰影塗装。 Model Military International誌 115 掲載
CSABA (HOBBYBOSS) A 83 車両、土台はまあまあ上手く行ったが、フィギュアの顔がドエゲツナイ出来に。 AM誌 2016.7掲載
Noisy Leadership STZ-5 (Vulcan Scale Models) B 83 コルク貼って土台を作った。ホーネットヘッド全開。やっぱ、お顔は造型が良くないといかんなあ Model Military International誌 110 掲載
VALENTINE Mk.II/IV (TAMIYA) A 82 3Dスキャンのフィギュアが素晴らしい。今回は1段暗いシャドウも吹いたのでいつもと違う感じに仕上がった
T-20 Komsomolets (HOBBYBOSS) B 81 フィンランド兵を作るのに少し苦労した。デカールを逆さまに貼るというお粗末な展開に。でも大好きな車両なのだ。 AM誌 2016.4掲載
Blitzkrieg 1940 PzKpfw 3 ausf.E (DRAGON) A 80 組んだ当初、首がもたず30分の作業が限界やったなあ。建物の筆塗りはおもろかった。 AM誌 2013.2掲載
Char 2C (MENG MODEL) A 79 優秀なキット。塗装もディティールの助けもあって、気に入っている。 MG誌 2014.4掲載
P40 (ITALERI) B 79 少々組みにくいが組みあがりはかっこいいので問題なし。ただ、この迷彩は面倒だ。
Reconnaissance in the wasteland Vickers Mk VIB B 79 キットは少し組みにくかった。凸凹が多いので塗装映えする車両。足回りの汚しは失敗したな AM誌 2014.7掲載
PzKpfw 2 ausf.G (VK901) (5M HOBBY) B 78 細いパーツが多く、折ってしまうことも。決して組みにくいキットではないが・・・。 AM誌 2015.10掲載
44M TAS (HOBBYBOSS) A 78 キットは計画車両のせいか、淡白な感じ。細かい迷彩だったがなんとエアブラシで塗装することができた。 AM誌 2015.7掲載
It's hard work Bergepanther (ITALERI) B 78 石畳を指摘され全部作りなおした。結果、石畳を簡単に作れることが分かった。キットは古いながら良い出来だった AM誌 2015.5掲載  Model Military International誌 116 掲載
ROLLS ROYCE ARMOURED CAR 1920 Mk.I (RODEN) B 78 フィールドブルーに塗りたくて、アイルランド軍仕様ということに。全体的に一昔前のキットだが組みあがりはカッコイイ Model Military International誌 105 掲載
Sd.Kfz.234/2 PUMA (TAMIYA-ITALERI) B 77 足りないディティールを補うのは良いアイデア。迷彩が薄すぎて単色の様に。しかし、ダークイエローの理想にはまだ遠い。 AM誌 2015.9掲載
Trouble Maker SOMUA S35 (HELLER) B 77 建物の塗装が上手くいった。マスターボックスのフィギュアは顔は嫌いだが、造型が良いので助けられた。 Model Military International誌 103 掲載
B1bis German army (TAMIYA) A 77 パネルが多い分、基本塗装で5時間かかった。期待したがもっとカッコよく出来たはず。
A small visitor kettenkraftrad (TAMIYA) A 77 古い木の塗装を上手く塗りたい一心で作った。まあまあか。犬の登場は反則と思うのは変か? キヤコン2013 モデルアート賞
To the next target point Sd kfz222 (TAMIYA) A 77 建物だけでも鑑賞に堪えられる塗装を目指した。今ならもっと上手く塗れる自信はあるかも。 AM誌 2013.6掲載
M1078 LMTV (TRUMPETER) A 76 テクスチャーの多さで塗装が映えていることもあるが、今のところこれがベストな感じ。 AM誌 2013.8、135magazine No.011 (HOBBY WORLD) 掲載
Wirbelwind (TAMIYA) A 76 4号戦車特集で担当した車両。もっとドラマティックな仕上がりに出来ると思っていたが、甘かった。 AM誌 2014.10掲載
Tiger I (DRAGON) A 76 車両2台と迷彩フィギュア6体、と自分としては、よう頑張った!キヤコンでは全く評価されずやる気が失せた。  
GAZ-66 with ZU-23-2 (TRUMPETER) B 75 塗装、下手こいた。基本塗装で陰影差を出しすぎて、下品な作品に。汚しも気に入らない。 AM誌 2016.3掲載
LVT-(A)4 (ITALERI) A 75 3色迷彩のマスキングが思いのほか上手くいった。案ずるより生むがやすしきよしとはこの事だ。
Karl (DRAGON) B 74 タイムトライアル第2弾。もう少しトーンを落としても良かった。凹凸が多い分、見栄えがする出来に。  
PzKpfw 2 ausf.C (TAMIYA) A 74 ジャーマングレーの練習台。やっぱ建物があったら雰囲気出るなあ。下草が稚拙な出来なので次回こそは・・・・  
M3 STUART (TAMIYA)  A 73 タイムトライアルにて塗装。オリーブドラブではなくロシアングリーン寄りに(汗)。メリハリが出来る様になってきた。   
Sd.Kfz.234/3 (DRAGON) A 73 一度、完成したが納得行かず建物等をリペイントし、フィギュアを追加した。 Model Military International誌 062 掲載
M923-A1 (ITALERI) B 73 子供のフィギュアが残念な出来に・・・塗装の未熟さを思い知らされた。 Model Military International誌 058 掲載 東武モデラーコンテスト2010 佳作
NeubauFahrzeug (CYBER-HOBBY) A 72 テクスチャーが多い分、塗装にメリハリがついた。汚しがうるさい気もする。ガイアノーツのマスキングが大活躍。 Military Illustrated Modeller issue 002 掲載
BT-7 1935 (TAMIYA) A 72 傾斜のついた台座がイイ。塗装はMIG氏の記事を参考にしたが途中で我流とMIXに・・・汗 Model Military International誌 056 掲載
Wirbelwind (DRAGON) A 72 フィギュア、車両、ベースの塗装がやっと満足できるレベルになってきた。(自己満足ではあるが・・・汗) AM誌 2009.10掲載
Sd.Kfz.184 Elefant (TAMIYA)  A 70 コーティングシートは残念かなあ。それよりもフィギュア2体の造型が酷い。タミヤなのに・・・・・ MG誌 2012.9掲載
PzKpfw 2 ausf.D1 (BRONCO) A 70 自作の廃墟がかまぼこの様になってしまった。地面の表現をもっと丁寧にすればよかった。 AM誌 2012.2掲載
RF-8 Gaz-98 (VISION MODELS) A 69 細かいパーツが多くて何度も折ってしまった。雪の表現が身についたのでいい経験に。 MG誌 2011.5掲載
Sd.Kfz.7/2 (TAMIYA) B 69 塗装が巧く出来た。キャタピラが逆?  
Matilda Mk3 (TAMIYA) A 69 MM300作目。さすがタミヤというキット。フィギュアはう〜ん・・・。車両の塗装はほぼイメージどうりに出来た。 AM誌 2009.11掲載
L6/40 (ITALERI) C 69 キットはリベットが適当すぎて残念だが、組みあがりは超かっこよい。塗装は海外モデラーを意識してみた。 AM誌 2009.4掲載
1/2t Light Truck 1996 (Monochrome) A 69 チッピングもせず、ウォッシングのみという自分では珍しい塗装。もっとやればよかったか・・・・・ MG誌 2012.3掲載
M109A2 (KINETIC) B 68 シャーシの上下はそのままでは、まず合わない。組み上がるとかっこいいけど・・・。 AM誌 2012.10掲載
T26E4 "SUPER PERSHING" (TAMIYA) A 68 「誌面には塗装が明るすぎ」と言われたが自分的にはOKかと。 やっぱ緑は難しい。 MG誌 2011.7掲載
leFH18/40/2(Sf)auf G.W. (DRAGON) B 68 組むのに結構苦労したがパーツの精度はさすが。塗装は巧く行ったが、写真ではわからないのが残念。 AM誌 2012.5掲載
KV-2 BigTurret (TRUMPETER) A 68 100作目。キットはトラペの名作だと思う。塗装はほぼ満足している。 AM誌 2008.5掲載
KIFV (ACADEMY) A 68 フィギュアがアニメ顔になってしまった。キットは内部も再現してあり、組みやすく良いキットだった。  
sWS "UHU" (LIONROAR) B 67 ライト部分が細かく驚いた。色合いは巧くいった。 AM誌 2009.8掲載
RSO (DRAGON) B 67 結構組むのに苦労した。特に車軸は説明書の順番で接着したらアウト!キャタのコマがデカイので弛みの調整がムズイ。 MG誌 2011.3掲載
NeubauFahrzeug (TRUMPETER) 67 色味が明るすぎた。キットは組みやすいがキャタの治具は使えない。 MG誌 2011.11掲載
M5A1 (RUINED HOUSE SET) (TAMIYA) C 67 結構頑張ったのにあまり評価されなかった。建物の塗装は良く出来たと思う。 タミヤニュース 掲載
M13/40 (TAMIYA) B 67 タミヤリニューアルキット。レジンの土嚢に助けられたが塗装は、ほぼイメージどうり。   
Marder3 (TAMIYA) A 67 組みやすさを含めNo1キット。キャタピラのウェザリングが甘かったので修正した。  
Sd.Kfz.184 Elefant (DRAGON) A 66 コーティングも良く、組みやすい。フィギュアのフィットに苦労した。 AM誌 2009.6掲載
JAGDPANZER IV L-70 (DRAGON)  A  66 汚しの茶色が汚らしい印象になってしまった。実物は満足してたのに写真で見るとイマイチなのはなんでやろか  AM誌 2012.3掲載 
PzKpfw 3 ausf.N (TAMIYA) A 66 脅威の短時間で追い込んだためか塗装の出来が予想以上に良かった。 AM誌 2008.4掲載
E-25 (TRUMPETER) A 66 すごく良いキット。塗装もフィギュアを含めて上手くいった。 AM誌 2007.11掲載
105mm LeFH18Auf GW H38/39 (BRONCO) C 66 アクリルのウェザリングが少し理解できた。ちょっと組み難いキット。 AM誌 2009.2掲載
Sd.Kfz.131 MARDER 2 (TAMIYA) B 66 水面の出来等、自信があったがキヤコンで佳作止まり。場面設定がいまいちか  
ZiS-5V & PK-43 (EASTERN EXPRESS) C 66 斉藤さんが「イイ」と言ってくれた作品。自分でも、今なら躊躇してしまう大胆な構図だと思う。好きな作品。 AM誌 2005.2掲載
A13 Mk.2 CRUISER TANK Mk4 (BRONCO) B 65 永島さんにいただいた杉ゴケで大助かり。砲塔上部のエッチングのハンダ付けが一番苦労した。 AM誌 2009.9掲載
Marder 3 Ausf H (DRAGON) B 65 モデルグラフィックスに初めて載り、嬉しかった。一番、人に褒められることが多い作品? MG誌 2007.5掲載
Sd.Kfz.166 "Brumbar" (TRISTAR) C 65 天板のはみ出しを削ってしまい、抗議を受ける(説明書に書いとけ)。ドラゴンフィギュアのモールドに助けられた。 AM誌 2008.9掲載
Sd.Kfz.7/1 2cm Flakvierling (DRAGON) A 64 空軍の軍服に苦労した。ちょっと青過ぎ・・・か。 AM誌 2009.7掲載
M8 Howitzer Motor Carriage (TAMIYA) C 64 スミイレを黒(茶)ではなく明るい黄土色を使った作品。  
K9 (ACADEMY) A 63 興味があまり無い車両なので辛かった。でもキットは良い出来でタミヤに勝るとも劣らないメーカーに成長していると思う。 AM誌 2011.4掲載
JS-2 (TAMIYA) A 63 編集部にてデッサンをいただく。車体の塗装に迷いがあり、いまいち消化不良になってしまった。 AM誌 2008.3掲載
TYPE 97 "Chi-Ha" (TAMIYA) B 63 ハッチ裏の製作に一苦労。車両の塗装はほぼ満足。ファインモールドのフィギュアは素晴らしい出来。特に東洋顔が良い。  
SU-76 (MINIART) C 63 なんだか組み難いキット。塗装はまずまず。フィギュアが鬼の形相で怖い・・・。  
Dickermax (DRAGON) B 63 ○○師匠に気に入っていただき、某誌へ掲載予定だったが、ボツに・・・残念。  
SAM-6 (TRUMPETER) B 63 ミサイルがおっ立ってる姿に惚れて製作。ミサイル部のコードが少しややこしいが良質なキット。塗装はまあまあ。  
T-35 (ICM) B 63 サイドスカートがでかく、間延びしないように色を変化させた。巨匠に上部と下部の汚しがチグハグと言われる。良質なキット。 関西AFVの会 2007 単品賞
T-28 (ALANGER) B 63 組みやすいキット。少し汚しがうるさすぎた。 AM誌 2004.12掲載
Land-Wasser-Schlepper (BRONCO) B 62 キットに車体周りのロープは付けてほしかった。塗装はオーバーにやりすぎた。  
JSU-122 (DRAGON) B 62 自己最大級のディオラマ。AFVの会ゲストの某巨匠に「車両単体で見たら変だけど全体ならいいね」という言葉に凹んだ。 関西AFVの会 2006 銀賞
KV-2 (TRUMPETER) A 62 「この立派な門構えに、舗装してない道路は考えられない」とアドバイスを受ける。ディオラマの奥深さを思い知った。 AM誌 2006.5掲載
CHURCHILL Mk.VII (TAMIYA) B 62 オリコンに出したが散々な結果に。建物もフィギュアも頑張ったが全体のレイアウトがダメダメだった。  
Sd.Kfz.234/2 PUMA (DRAGON) A 61 指令により汚しは控えめ。キットはカッチリと組める。 AM誌 2007.9掲載
Marder 3 Ausf H (DRAGON) B 60 大作のつもりで作ったが凡作に。斜面のカットにもっと工夫が要った。 キヤコン2009 銅賞
TYPE1 SELF-PROPELLED GUN" (TAMIYA) B 60 知り合いのモデラーに「紙創りの葉の使い方がベタで最悪」と言われた(泣)。く、悔しい・・・ AM誌 2009.1掲載
17 pdr Self-Propelled Gun 'Archer' (BRONCO) A 60 オリーブグリーンが上手く表現できず残念な感じに。 MG誌 2011.6掲載
Sd.Kfz.232 (TAMIYA) B 59 フィギュアの大きさが各社で結構違うのを実感 AM誌 2009.3掲載
Waffentrager (ALANHOBBY) D 59 キットはひどい出来だが、車両がユニークなのでおもしろい。 AM誌 2007.10掲載
GRILLE Ausf H (DRAGON) C 59 当時、かなり気に入っていた作品。なんでここで砲弾を積むかという突っ込みが多数あり。  
Sd.Kfz.232 (TAMIYA) B 58 ジャーマングレーの練習。結果は不満足。  
Sd Kfz 166 "Brumbar" (DRAGON) B 58 実写を再現してみた。異常にまわりのウケがよかった作品。自分では気に入っていない。 AM誌 2006.3掲載
Transparter Renault UE (MIRAGE) D 57 迷彩服に挑戦。ドラゴンのフィギュアの出来がヘッドを含め、すごく良い。  
PzKpfw 2 ausf.F (TAMIYA) C 57 ベルト式でなくアランのキャタを使いましたが、形状がイマイチだった。  
PzKpfw 3 ausf.L (TAMIYA) A 56 当時は結構良く出来たと思っていたのですが評判イマイチで凹みました。 タミヤニュース 2007.9掲載
PzKpfw IV ausf.D (TRISTAR) C 56 巷で噂のキットを何の躊躇もなく組んだ。確かに少し組み難いか。  
FIREFLY (TASCA) B 56 レイアウト&フィギュアは曹長殿がヘルプ。それがなかったら最悪な出来。全く納得いかない作品。リベンジしたい。 AM誌 2007.1掲載
Stug.III Ausf.G (TAMIYA) A 56 車両の塗装は良かったが土台とフィギュアがアンポンタンになり終了。  
T-34/76 German Army (DRAGON) B 56 建物を自作したが、構造上ありえないと言われてしまった。重曹をはじめて使用。 AM誌 2005.6掲載
Dickermax (TRUMPETER) B 55 ドラゴンと同時期に製作。どっちがどちかわからなくなってしまった(汗) AM誌 2007.6掲載
Jagdtiger (Henschel Production) (DRAGON) B 54 マスキングゾルによる塗装で面白い仕上げになった。  
Sd.Kfz.251/1 Ausf.D (TAMIYA) B 54 1ヶ月に作例3台作ることに。死ぬかと思た。ロケットランチャーがポイントになり良い。 AM誌 2007.6掲載
Tiger I (TAMIYA) A 54 金属加工に挑戦。編集部との連絡ミスにより土壇場で塗装をやり直し、最悪な仕上がりに。 AM誌 2008.8掲載
BA-6 (EASTERN EXPRESS) C 53 タイヤがひとつ足らないという恐ろしいキット。リベットも移植してえらい目にあった。  
15-CWT Truck (ITALERI) C 53 MAXの金型。古いキットながら製作者の愛情を感じるキット。シボレー大好き。 キヤコン2004 銅賞
Tiger I (DRAGON) A 53 あのダグラス・リー氏に水面をすごく褒められた。キヤコンで「ドボンの虎」という題名がふざけていると言われる(確かに)。 キヤコン2006 モデルアート賞
T-40S (START) D 53 リベット地獄を堪能。  
Sd.Kfz.10 Demag D7 (ITALERI) C 52 ワラに苦労。牛のモールドが秀逸。 AM誌 2008.12掲載
AB41 (ITALERI) B 52 ユニークな形状がいい。砲塔はリベットの追加が必要だが全く無視してしまった。  
Pz Kpfw 1 Ausf B (DRAGON) B 52 フィギュアのポーズが使いやすく、良い。チッピングがうるさくなってしまった。  
Sd.kfz.222 (TAMIYA) B 51 当時としては塗装は上手くいった。土台のチープさがいかんなあ。 キヤコン2006 銅賞
Gepard (ALANHOBBY) D 51 装甲版がまともに組めないキット。リベット移植。養成ギブス的存在。  
T-26 (ZVEZDA) B 50 ミラージュとの違いを楽しむのもおもしろい。割り箸で作った橋が小学校の工作を思い出す。  
M3 GRANT (TAMIYA) C 49 AMOSさんのカモコンに参加。色合いはまあまあだがチッピングが酷い。  
NASHORN (DRAGON) B 49 汚しを控えるように指令があったが、上手く出来ず中途半端な仕上げになってしまった。 AM誌 2006.12掲載
15cm sIG auf Pz kpfw 2 "BISON" (ALANHOBBY) D 49 試練のキット。でも唯一のキットなので我慢した。  
7.5cm Stu.Kan.Auf Pz.Kpfw.38(t) (DRAGON) B 48 車体上部が新しいという設定なので汚さなかったが、塗装を忘れたようになってしまった。 AM誌 2007.7掲載
Schwimmwagen (TAMIYA) (TALERI) B 48 3種類を一気に製作。イタレリは昔のキットながら素晴らしい出来。さすがソフトスキンのイタレリ。しかしフィギュアはエゲツない。  
Sturm Tiger (ITALERI) B 48 コーティングが最初からモールドされている。キャタも組立て式。あまり注目されなかったけど、このキット好きです。  
T-70 (MINIART) B 48 組みやすく良いキット。だが張り切りすぎたのか建物も車両も「どないしたん」というくらい汚い。 AM誌 2006.9掲載
WHIPPET (EMHAR) C 48 キャタピラが惜しいキット。ディオラマなのにフィギュアが無く、キヤコンで曹長殿が「フィギュア落ちた?」と探しておられた  
M50 Super Sherman (DRAGON) B 48 シャーマンは好きではないが、この近未来なシャーマンは好き。裕次郎フィギュアが光ってる。   
Panhard 178-204f (DRAGON)  B 47 車両の形状が好き。土台は相変わらずショボイ。  
Pz Kpfw 2 Ausf D (ICM) C 47 アランに比べるとかなり組みやすい。  
PzKpfw 4 ausf.D (DRAGON) B 47 新しい汚し方に挑戦したが、曹長殿に「やっちゃったね」と言われた作品。確かにやっちゃった。 AM誌 2006.7掲載
T-20 Komsomolets (AER) D 47 箱が異常に小さい。中身は試練が詰まっている。  
STURER EMIL (TRUMPETER) B 46 ジャーマングレーにいろいろ色味を加えすぎてわけわからん色に・・・汗 AM誌 2005.8掲載
Stug 3 Ausf B (ZVEZDA) B 46 コピーキットと言われたズベズタの3突。全く気にせず製作。組立て問題なし。ベルトキャタが残念。  
TYPE 97 "Te-Ke" (Fine Molds) B 46 初めてのビネット。車両は小さいが細かい。黄色い線がキモだが見事にスベッている。  
B1 bis (TAMIYA) A 46 大好きな形状の車両で、さすがタミヤというキット。キャタピラを薄く削って是非リベンジしたい。  
Demag with pak38 (ITALERI) C 46 初めてラッカーの筆塗りに挑戦。  
PzKpfw IV ausf.J (TAMIYA) B 46 AM誌のコンテストに応募。建物を自作するという暴挙が功を奏して佳作に。  
C7P (MIRAGE) C 45 ミラージュのキットにしては組みやすかったがクリアパーツのマスキングが肝。  
Sd.Kfz.251/7 Ausf.C (AFV Club) B 45 ジャーマングレーは上手く出来たためしがない。 AM誌 2007.6掲載
Panther F (DRAGON) B 45 車両、フィギュアともにしょぼい塗装。情けない。  
Pz Kpfw 1 BISON (ALANHOBBY) D 45 建物の塗装が気に入らない。フィギュアはアクリルガッシュの効果で布の質感が出た気がする。 AM誌 2005.1掲載
Jagdpanzer 38(t) Hetzer (TAMIYA) B 44 冬季迷彩でドン滑り。塗装は自分の中で最低ランク。 AM誌 2007.9掲載
Pz Kpfw 2 Flamingo (ICM) B 43 土偶のような砲塔がキュート。ICMなので組立ては問題なし。製作中、地面に落下した。  
M3 Stuart "Honey" (ACADEMY) B 42 車内も再現されてる。組みやすくて、良いキット。ティッシュで初めて荷物や旗を製作した。  
M-12 155mm (ACADEMY) B 42 組みやすく形状も良いキット。もう1度、リベンジしたい。  
Matilda Mk2 (TAMIYA) B 42 旧マチルダ。古いキットだが組みあがりはやたらかっこいい。マスキングの勉強になった。  
M-24 CHAFFEE (ITALERI) C 41 アルミ砲身、組立てキャタと結構つぎ込んでしまった。完成後はかっこよい。  
SU76m (ALANHOBBY) D 41 まるで板チョコのように厚いパーツ。でも合いは良い。  
Pz Kpfw 3 Ausf L (TAMIYA) B 41 瓦礫を狂ったように撒き散らし、上に戦車を乗っけたという安直な作品。  
M-42 DASUTER (TAMIYA) C 41 親父が作っていた思い出のダスター。完成後、売り飛ばしてしまった。  
BT-5 (ITALERI) C 41 笠松氏作のレジン砲塔を装着。これもリベンジしたいキット。  
BMW R/75 Side Car (TAMIYA) C 40 ホーネットのヘッドに助けられた作品。  
GAZ67B (TAMIYA) C 40 この頃はアクリルガッシュを使っていた。混色が難しいので今は使用していない。  
HOTCHKISS (BRONCO) B 40 キットの素性は大変良いが間延びしたベースといい、塗装といい、全く気に入らない。 AM誌 2006.5掲載
FIAT3000 (TAURO MODEL) C 40 結構楽しめたキット。ポリキャタが残念だが、昔だから仕方が無い。  
Tiger I (ACADEMY) B 39 虎コンを主催したときの作品。悪名高きアカデミーのキットだが、車内再現もされており、組みやすくいいキットだった。  
BMW R75 (ITALERI) B 39 持っている地図が石版のように分厚い。フィギュアに初めて影を入れる。  
M4A1 75mm Early Version (DRAGON) B 39 オリーブドラブ以外のシャーマンが作りたくて製作。少しヒケがあるものの、良いキット。  
Sd.kfz.223 (TAMIYA) B 38 車幅ポールの先をリベット2個貼りあわせて作った。狂ってる。  
TYPE 97 "Chi-Ha" LATE VERSION (TAMIYA) B 38 箱絵がかっこいい。当時は塗装が良くわからずトーンが沈んでしまった。  
Panther II (DRAGON) B 38 アンブッシュ塗装に初挑戦。色味が暗く、メリハリがない。迷彩服も適当すぎる。  
Pz.Kpfw.II ausf.L Luchs (ICM) B 38 当時ICMとテクモッドが同時期に出した車両。ヒケもなく組みやすいキット。  
Mk3Valentine (DRAGON) C 38 中身はVMモデルのキット。覚悟していたが意外と合いは良い。組み立てキャタピラは結構難物。  
2cm FlaK30 (Sf) auf s.gl.Einh.PKW (TAMIYA + ESCI) C 37 対空砲バージョンを自作したのだが、何を見て作ったのか不明。  
Scout Car Daimler Mk2 (TAMIYA) C 37 ミラーステイ等を真鍮線に変えれば良かったが当初は全く気にしていない。タイヤがやたらクルクル回る。  
M2A2 BRADLEY (TAMIYA) B 36 現用ものにはあまり興味がなかったがかっこいいので製作。塗装は汚しがうるさくなってしまった。  
M40-75/18 (TAMIYA) B 36 ファンキーなフィギュアが入っている。もう1台作りたいセモベンテ。  
Panther ausf.A (ITALERI) C 36 コーティングモールドのプラ板を貼るのだが、分厚く隙間が出来る。エンジン部が再現されている。ポリキャタ。  
Pz Kpfw 2 Ausf D (ALANHOBBY) C 36 ヒケと戦ったキット。フィギュアのベレー帽が肉まん乗っけてるみたいになった。  
Marder 3 Ausf H (ITALERI) C 35 車両の上でタイタニックしてるという素晴らしい設定。間違いなく撃ち殺されてる。  
Sd Kfz 166 "Brumbar" (DRAGON) B 35 茶や黒で下塗りしたので発色が暗い。チッピングにも挑戦。  
M247 SGT YORK (TAMIYA) C 35 形状がユニークなので作ったが、塗装でズッコケた。  
Sd Kfz 140/1 (VM) E 34 「このキットを組んだ」と言うだけで尊敬された。箱絵が怪しく、引き寄せられるように買ってしまった。  
Transparter Renault UE (MIRAGE) C 34 牽引車も付いていたがうまく組めず、叩き壊してしまった。  
M-3 Scout Car (ZVEZDA) C 34 金型が古く、ヒケ等はあるが、ズベズタのキットはこの時代にしては非常によく出来ていると思う。  
4.7cm Pak auf Pz Kpfw1 Ausf B (ZVEZDA) C 34 マムートで「日本人であなたが最初にこのキットを買った人です!」と言われた。  
U.S.TANK M3 LEE (TAMIYA) C 34 このリベットだらけで漫画に出てきそうな形が大好き。極初期の作品  
M40-75 / 18 (ZVEZDA) B 33 この車両はズベズタのほうが良い出来かも。糞のようなポリキャタが残念。  
Crusader 3 (ITALERI) C 32 下地を黒で塗っており、発色が最悪に。ぜひリベンジしたいキット。  
Pz Kpfw 38(t) Ausf C (MAQUETTE) E 32 部分ごとにパーツ色が違う(色プラではない)。ヒケあり、充填不足ありでかなりファンタジーなキット。  
Hotchkiss H-39 (HELLER) B 32 シャーシの真ん中にスジがあったので埋めてしまったが、それは実車でも存在する部分だった。  
Pz Kpfw 2 Ausf G (TAMIYA) C 29 説明書に大和のりを使う塗装法が載っていた。10年前の作品。