背景の製作です。
ミニアートのFRENCH VILLAGE STREET(No.36050)を使用しています。
ベースがペコンペコンなのでウッドフォルモを詰めて、裏から板を貼り付けました。
成型の関係で出来た気泡(コブ)をリューターでひとつひとつ削っていきます。
穴が開いても気にせず、パテで埋めて歯ブラシで叩けば問題ありません。
(2013.7.19)

エレールのソミュアS35、追加工作です。
後部にシートを取り付けました。
キットにもパーツがあるのですが、今回はパテで作ってみました。
パテがくっ付かないように片栗粉をまぶしながらローラーで伸ばして作ります。
こういう作業は苦手なのですが、うまくできると応用が効きそうなので練習も兼ねてやってみました。
60点くらいの出来・・・・です。
(2013.7.15)

エレールのソミュアS35、組み立て完了です。
サイドバーは太すぎたので真鍮線で作り直そうとも考えましたが、結局、パーツをナイフで削って細くしました。その際に折れて飛んで行き、挙句の果てに行方不明になりやがったので、別のプラ材で継ぎ足しています(返って面倒になった気が・・・・)
サイドバーのベルト(?)はマスキングテープを使いました。あと、部分的に真鍮板を切ったり貼ったりしています。
(2013.7.13)

エレールのソミュアS35、組み立て中です。
説明書では最後にシャーシ上下を合わせるようになっているのですが、圧着、圧着、圧着っ〜、なので最初に合わせておいた方が、叩き壊したり踏み潰してしまう心配がなくなるかも。
ウォッシングしたら「パカッ」と貝のように開いて、気絶したりして。
この後、車輪はカバーを取り付けるのでほとんど見えなくなりま〜す。
(2013.7.3)

Trouble Maker  making

スミコン2013の作品 エレールのソミュアS35です。
グンゼ産業(現GSIクレオス)のパッケージで発売されていますが中身はエレール製。
戦車兵がソミュアにもたれかかってパンを食べている箱絵なんですが、なんか好きです、この絵。
砲塔部分の形状が違うので、タミヤのB1bisのパーツ請求して、丸ごと替える予定です。
(正確にはB1bisの砲塔とも微妙に違うとのことなので注意!)
タミヤのHPにて着払いで871円(パーツのみ556円)
ちなみに、キットについているフランス戦車兵の顔面がすごく怖いです。
(2013.6.15)
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Trouble Maker (making)