Russian Winter 1941 making


1/35の1号戦車と並べてみました。
で、でかい・・・・・・ちょっと気色悪い・・・・・
1/16だけどパーツの厚さは1/35並みなので、少しペランペランな感じがします。
パーツも少なく、簡単に組みあがる感じでしょうか。
(2016.1.15)
パンダホビーの38(t)Ausf.E/F、組み立て開始です。
スケールはなんと1/16です!で、でかっ・・・・。
ちっちゃいけどデッカイ戦車を作ってみたかったので、軽戦車コンペで挑みます。
(2015.12.12)

パンダホビーの1/16 38(t)Ausf.E/F、組み立て完了です。
組み立て説明書で不明なところがあり、トライスターの38(t)の説明書を参考に組み立てました。
いや〜デカい。このスケールならハッチ等、可動式になっていればいいのになあと思いました。(え?自分で加工しろって?・・・汗)
パテが必要なところもありますが、パーツもしっかりしていて、組みにくいということはありません。
ただ、フェンダーのステー部分のエッチングは車体のボルト部分にはめるのですが、上手くはまらなかったので、いったんボルトを切り落ちして接着しています。
(2016.1.31)

クレオスのジャーマングレーを少し明るくして吹きました。
AKインタラクティブのヘヴィーチッピングを全体にエアブラシし、乾燥後、タミヤアクリルをガイアノーツラッカーシンナーで溶いたものを薄くエアブラシ。
乾燥後、水で剥がしていきました。剥がれにくいところは無水エタノールを使用しました。
(2016.3.5)


サーフェイサーをサフっと吹きました(寒)
フィギュアはタミヤの1/16ティーゲルからパーツ請求して乗車いただきました。
土台はファルカタ材を組み合わせ、スタイロフォームを貼っています。
(2016.2.7)
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