Noisy Leadership making

バルカンスケールモデルズのSTZ-5、製作途中です。
キャタピラは部分連結式で、枚数は組み立て説明書のとおりで大丈夫でした。
キャタピラのパーツは接着前に弛みを付けるために指で曲げています。
(2014.8.3)
バルカンスケールモデルズのSTZ-5、製作開始です。
組み立てに若干の調整が必要ですが、特に組み立て難いということはありません。
ここまで5時間ほどの作業です。
(2014.7.30)
なんだか、お顔がかわいい・・・・・。
クリアパーツがたくさんなので塗装の際に悩みそうです。
(2014.8.26)
バルカンスケールモデルズのSTZ-5、組み立て完了です。
いつもならすべて接着してしまうのですが、今回は天井とドア、ガラスは接着してません。(ドアのガラスもフロントガラスも、はめてるだけです)
フロントグリルのエッチングは非常に繊細で、また嵌め込む穴がタイトな為、成型には細心の注意が必要でした。
プラは柔らかめでヤスリがけするときにガッと行っちゃいそうなので気を付けないといけません。
全体的に組み難いことはなく、荷台も修正もなくピタッとハマりました。
この、トコトコ走るようなシルエットが最高ですね
(2014.8.26)
ミニアートのL1500S、組み立て中です。
パーツが少ないので楽勝〜と思いきや、なかなか手ごわいキットです。
パーツの貼り付け位置が説明書では分かり辛く、特にシャーシの長さが決まってしまうような大事なところがはっきりせず、苦労しました。
また、車重がかかる車輪の軸やサスペンションは点付けなので強度がないので超不安。
でも、まあ組みあがってくるとかっこいいし、エンジンもキッチリと再現されていて、苦労は忘れてしまいます。
実はこの画像の後、ボンネット部分に隙間ができてしまい、エンジン等をすべて剥ぎとる羽目に・・・・
説明書の順番とは異なりますが、エンジンパーツをはめ込む前にフロントグリルの位置を決めておいたほうが、綺麗に組みあがると思います。
(2014.8.30)
せっかくエンジンが再現されてるので配線を追加してみました。
エンジンの画像を見ながらの作業ですが、それなりの再限度なのであまり参考にならないかも・・・・・汗
(2014.8.31)
ミニアートのL1500S、組み立て終了です。
いや〜、なかなかハードでした。工作がヘタレなので余計に細かいパーツに悪戦苦闘。
工作のコツとして、(というか失敗談ですが・・・汗)フロントグリルの中のパーツ(B3)がシャーシに対して垂直ではなく後ろに反る角度で接着しないといけないということです。ここで垂直にしちゃうと、その後ろのボンネット、運転席、シャーシ裏のシャフト等、すべてがズレてしまい、最終的にはエンジンも入らなくなります。(経験者談)
このあたりが説明書では非常に分かりづらく、出来れば運転席をすべて組んでから後でエンジンを組みこんだほうがすんなりと行きます。
ドアのガラスは下にスライド可能。フロントガラスと運転席後ろのガラスは外から接着するタイプなので塗装の際は外しておけるので楽かも。
とにかくプラのパーツが点付けされているので触るとバラバラになりそうで怖いです。
タイヤの向きは変えられませんがタイヤは回転します。
(2014.9.2)



次のページへ
To the next target point (making)