Gepard
 38(t)の車台を使った軽対空車輌。車体後部に設けられた台座に2cmFlak38を防盾ごと搭載し、周囲を10mm厚の装甲板で囲んで戦闘室としたが、内部のスペースを最大限とするため中央部が外側に張り出した独特の形状にまとめられている。戦闘室の上半分はヒンジによる起倒式になっており、地上射撃のも威力を発揮できた。1944年までに140輌が完成している。(世界の軍用車両1(デルタ出版)より抜粋)

 アランホビーのゲパルト、完成です。今回は戦闘室の形状修正やリベット追加など数々の障害を乗り越えてたどり着きました。2003年11月から作り始めて・・・・・・・・ああ、はや1年半。今回は初めて犬を塗りました。黒いところがのぺっとしてなんだかここだけアザラシに見えます(汗)。今、気づいたのですが、カッターのこでテクスチャー入れとけば、毛並みに見えたかも・・・・よっしゃ!(たかひろは10ポイントのけいけんちをてにいれた)。でも、嫁さんに「犬、これ何してんの?」とツッコミが・・・・。うう、何も考えずレイアウトしたことが・・・ば、ばれた・・・バタッ(よめのかいしんのいちげきをうけた。たかひろはしんでしまった)・・・リセット、リセット

製作記へ